日本プログラミングスクール

プログラミング言語一覧

C言語

C言語は、全てのプログラミング言語の基礎となる要素を持っていますので、プログラマを目指す方には必須の言語です。

当スクールでは、フローチャート(処理の流れ図)の作成から組込み系プログラミングまでを4つのコースを通して段階的に学習していきます。C言語で、最も難解といわれるポインタ、構造体、共用体についても、初心者にわかりやすく説明しています。

将来性のある分野の技術を身に付け、長期間にわたり、SE・プログラマとして活躍する基盤を築きたいとお考えの方には組込み系技術者養成を含む下記4コース全ての御受講をお勧めします。

カリキュラム・テキスト代一覧

コース名 テキスト代 標準
受講時間
コース内容 未経験者 通学/宿泊 通信学習
入門 ¥3,000 20 プログラミングの基礎となるアルゴリズムを、フローチャート(処理の流れ図)の作成を通して学習していきます。
マスター ¥4,000 40 データの並び替えや平均値の計算、ファイル操作など、C言語におけるプログラミングの基礎から実践までを学習していきます。   
応用 ¥1,500 10 Windows上で動作するアプリケーションソフトを作成する際に不可欠な知識となるDLL(Dynamic Link Library)の作成方法について学習していきます。   
組込み系
プログラミング
¥2,500 70 状態管理や状態遷移、I/Oポート等の概念を理解し、I/Oボードやミニチュアエレベータ、アームロボットを使用して実際にハードウェアを制御するプログラミングを学習していきます。
通信学習コースでは、ミニチュアエレベータ・アームロボットは、カリキュラムに含まれません。(I/Oボードは含まれます。)
  
合計   140  
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