日本プログラミングスクール

ビジネスマナー研修


仕上がり像
研修のゴールは、「ビジネスマナーを自分のものにして行動に繋げる」ことです。

そのためには、
 1.何故ビジネスマナーが必要なのかを理解する。
 2.何故自分にとってビジネスマナーが重要なのか理解する。
 3.ビジネスマナーを身に付け、自ら考え行動する。
ことが重要となります。

当スクールのビジネスマナー研修は、少人数の質問しやすい研修環境により、疑問を残すことなく上記3項目を達成し、研修のゴールへ導きます。
新入社員様、社会経験の浅い中途採用社員様などにお勧めの内容です。

期間
1~2日
(2日の場合は、プログラミング研修開始のタイミングで1日、終了のタイミングで1日の計2日間となります。)

研修カリキュラム例
こちら よりご確認ください。
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PM・PLのためのヒューマンスキル研修


仕上がり像
IT人材のキャリア形成にとって、ITについてのテクニカルスキルが重要であることはもちろんのことですが、コミュニケーションスキル、リーダーシップなどのヒューマンスキルも、特に中堅以降のキャリア形成のキーとなるスキルとして極めて重要です。

当スクールのPM・PLのためのヒューマンスキル研修は、上記のスキルを身に付けさせることにより、受講者に下記の変容を起こすことを目標とします。
 1.自分で考え、主体的に発言し、行動する。
 2.リーダーとしてチームワークを促進する。
 3.コミュニケーション能力を強化することで人材育成力、提案力、交渉力が向上する。

期間
1~2日

研修カリキュラム例
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ミドル・シニア向け研修(キャリア開発支援プログラム)


ミドル・シニア社員が活き活きと働く組織を目指して

日本の情報サービス産業に属する従業者の約28%は45歳以上です。そして、全体の約20%がいわ ゆる管理職や営業職ですから、全体の80%の従業者はプロジェクト現場で働くシステムエンジニ アやプログラマなどのIT人材であると推測されます。 (一般社団法人情報サービス産業協会「わが国の情報サービス産業2014」)
最近、働く環境のダイバーシティが注目されています。男・女、日本・外国籍などの多様化に加 えて、年齢差の垣根を乗り越えてプロジェクトを構成し、それぞれのメンバーが活き活きと働き、 高い生産性を実現するということが、少子化・高齢化社会における重要な課題ではないでしょう か。
しかし、現実をみるとミドル・シニア人材は、必ずしもモチベーションが高くなく、特に「仕事 での成長実感」や「仕事自体の楽しみ」が低い状態にあるという調査報告があります。 (リクルートワークス研究所「人と組織の関係に関する調査」)
「ミドル・シニア向けキャリア開発支援プログラム」は、ミドル・シニア世代のIT人材がこの ような状況を乗り越えて、「世代の異なるメンバーが混在する環境に柔軟に適応しながら、自己の 得意分野を活かしチームに貢献する技術者」を目指し、自律的にキャリア開発に踏み出すことを目 指して作られたものです。



プログラムが意図する受講者の変化




プログラム概要




研修カリキュラム例
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